ポルノグラフィティ(Porno Graffitti)
岡野昭仁と新藤晴一の2人からなる日本のロックバンド。所属事務所はアミューズ、所属レコード会社はエスエムイーレコーズ。音楽プロデューサーは本間昭光(ak.homma)と田村充義。デビュー当時は3人組であった。
略称は「ポルノ」「PG」「ポルグラ」など。
岡野昭仁は「アキヒト」、新藤晴一は「ハルイチ」、Tamaは名で活動していた。造語で、大阪時代、周りのバンドに負けないインパクトのある名前にしようという事で、エクストリームの2ndアルバム名から拝借してきたものである
ポルノグラフィティ メンバー
メンバーのエピソード、その他詳細については各メンバーの項目を参照。
岡野昭仁(おかの あきひと、1974年10月15日 - ):ボーカル・リズムギター・コーラス 新藤晴一(しんどう はるいち、1974年9月20日 - ):ギター・コーラス
ポルノグラフィティ 元メンバー
Tama(タマ、本名:白玉雅己(しらたま まさみ)1974年4月27日 - ):ベース・コーラス 中尾天成(なかお たかなり):ドラム ポルノグラフィティ結成当時のドラム。
現在は専門学校でドラムの講師をしている。
織畠英司(おばた えいじ):ドラム 中尾天成 脱退後のドラム。
アコーディオン奏者の長坂憲道と共に活動中。ドラマー松岡昌宏に指導していたことがある。
ライブにおいて定番の5人(上から5人)に加え、2007年のアリーナツアーより2人が追加された。
呼称はないが、LIVE DVDの副音声や雑誌のインタビュー等で「ポルノ・チーム」と称することがある。サポートメンバーだけで音響やスタッフも含めて呼んでいる。
小畑ポンプ:ドラム nang-chang:マニピュレーター、パーカッション、テルミン NAOTO:ヴァイオリン
ただすけ:キーボード、ピアノ、シンセサイザー 野崎森男:ベース 本間昭光:キーボード
ラムジー:パーカッション ポルノグラフィティ dvd ポルノグラフィティ 視聴 ポルノグラフィティ 動画 ポルノグラフィティ アポロ (さいたま公演2日目のみ ポールがパーカッションとして参加した)
LIVEツアー『POCARI SWEAT × PORNO GRAFFITTI LIVE "RE・BODY"』においては、メンバーがスペシャル編成バンドとしてサポートに参加した。ポルノグラフィティ ブログ ポルノグラフィティ 画像掲示板 ポルノグラフィティ 夢小説
演奏参加野崎真助:ドラム (野崎森男の実兄) 亀田誠治:ベース (シングル『ハネウマライダー』全収録曲) 啼鵬:バンドネオン (シングル『ジョバイロ』)
ポルノグラフィティ 画像 ポルノグラフィティ チケット ポルノグラフィティ pv ポルノグラフィティ 新曲
ポルノグラフィティ 概要 ポルノグラフィティ 大要
全員広島県因島市(現・尾道市)出身。
バンドの原点は、新藤が中心となって因島高校で結成したNO SCOREというバンド。バンド名は当時のドラマーが「わしはスコア見なくても叩けるで!」と言ったことから由来している。結成時は新藤と新藤の従兄弟からなるバンドで、ここに新藤に誘われた岡野、白玉(Tama)が加わっていく。当初は新藤がヴォーカルパートを担当していたが、岡野をコーラスとしてスカウトしたところ、岡野の方が歌が上手かったのでヴォーカルパートを岡野に譲り、自身はギターパート担当となった。なお、このノースコアは後々のポルノグラフィティの原点となった。
メジャーデビュー時のメンバーはアキヒト(ボーカル)・ハルイチ(ギター)・シラタマ(ベース)の3人。それぞれの長所を発揮しヒットを重ね確実にファンを増やしてきたが、2004年6月にTamaが脱退を表明。現在の2ピースバンド形態となった。以後マスコミなどに「2人組ユニット」として紹介されることも少なくないが、本人達はバンドだと主張している(実際、「2人組バンド」としてB'zやLOVE PSYCHEDELICO、milktubなども存在する)。
Tamaが抜けて2人体制でリスタートした際に「新たな”ポルノグラフィティ”の確立
キーワードを「再生」進化し続けようと活動している。
主に作詞はメンバー2人が作曲・編曲はメンバーにプロデューサーの本間を加えた3人(Tama在籍時は4人)が手がけている。ポルノグラフィティ リンク ポルノグラフィティ 壁紙 ポルノグラフィティ 歌詞画
文化祭で公演するため、新藤を中心にバンド「NO SCORE」を結成。
バンド活動を開始。
以後大阪を拠点にライヴを中心に積極的に活動。
ライヴも開始。心斎橋筋二丁目劇場においてお笑いの合間にライブを行った。 1996年
10月27日、CDアルバム、『ポルノグラフィティvsリンカーン』を発売。
11月23日、NHK主催、ニューBSヤングバトルに大阪ブロックで出場。
曲目は『Don't Bite My Legs』 12月25日、江坂ブーミンホールにてCDアルバム発売記念ライブをLincolnと共に開催。
アミューズと上京。
向け、楽曲制作を中心と活動に移行。
この制作期間中に楽曲を書き直したり作り直したりしている。 1999年 9月8日『アポロ』でメジャーデビュー。
『アポロ』がレコード会社の予測を超えて売れたため一発屋ではないかと囁かれたもののヒットを後数々重ねる事となる。ポルノグラフィティ ブログ ポルノグラフィティ 画像掲示板 ポルノグラフィティ 夢小説
『サウダージ』を演奏。 2001年
2ndアルバム『foo?』が112万枚(オリコン集計ベース)を売り上げ、ミリオンヒットとなる。
『アゲハ蝶』がエフティ資生堂「ティセラ・トコナッツココナッツ」のCMソングとなり本人もCM出演。
2002年
『アゲハ蝶』が第16回日本ゴールドディスク大賞ソング・オブ・ザ・イヤーを、アルバム『foo?』もロック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。
『Mugen』がNHKFIFAワールドカップ中継公式テーマソングとなり、話題となる。
NHK紅白歌合戦に出場、『Mugen』を演奏。
2003年
2月、シングル『渦』より「CCCD」へ移行。
4月1日、ソニー・ミュージックエンタテインメントの再編事業により、所属レーベルのSME Recordsが事業レーベルから株式会社エスエムイーレコーズとして分割・独立した。
これにより、所属レコード会社、レーベルともにSME Recordsになる(販売元はソニー・ミュージックエンタテインメント→後にソニー・ミュージックディストリビューション)。 2004年
『メリッサ』が第18回日本ゴールドディスク大賞ソング・オブ・ザ・イヤーを受賞。
アニメ「鋼の錬金術師」の第1期オープニングテーマに起用される。 5月13日、FM802 ROCK KIDS 802 SPECIAL LIVE〜REQUESTAGE 2〜に参加(Tamaを含めた3人組での最後のライブ)。
6月22日、『自身の追求』の為、Tamaが脱退をファンクラブ会員に手紙で表明。
7月28日、『PORNO GRAFFITTI BEST RED'S』『PORNO GRAFFITTI BEST BLUE'S』をリリース、Tamaが脱退する。
9月〜11月 デビュー5周年をはじめとする様々な節目を迎える中、『シスター』、『黄昏ロマンス』をリリースし2人体制でのリスタート。ポルノグラフィティ ライブ ポルノグラフィティ アゲハ蝶 ポルノグラフィティ アルバム
12月31日、NHK紅白歌合戦に出場、『黄昏ロマンス』を演奏。
3月14日よりオンエアの武田食品工業(現・ハウスウェルネスフーズ)「C1000タケダ ビタミンレモン」のCMに出演。
7月17日、野外ライヴイベント「ap bank fes'05」に参加。
11月22日〜11月23日、故郷である因島市にて、市内在住の小中高生および小中学校・高等学校在学生のみを無料で招待するコンサートを実施(2006年1月10日に因島市と尾道市が合併し、因島市が廃止されるため)。
12月31日第56回NHK紅白歌合戦に出場、『ジョバイロ』を演奏。
2006年 4月26日にリリースされた森雪之丞のトリビュートアルバム「Words of 雪之丞」に参加。
7月15日、野外ライヴイベント「ap bank fes'06」に2年連続で参加。
8月27日・8月28日、事務所の先輩であるサザンオールスターズの桑田佳祐の呼びかけにより、『THE 夢人島 Fes.2006』に参加(2日間とも)。
12月31日、第57回NHK紅白歌合戦に出場、『ハネウマライダー』を演奏。
2007年 ポルノグラフィティ 掲示板 ポルノグラフィティ 歌詞 youtube ポルノグラフィティ
2月28日より、6thアルバム『m-CABI』のインタールード『m-NAVI』がフルヴァージョンの『m-FLOOD』として配信限定でリリース。ポルノグラフィティ リンク ポルノグラフィティ 壁紙 ポルノグラフィティ 歌詞画
3月24日から、8thライブサーキット『OPEN MUSIC CABINET』が始まり、全国12ヶ所で合計24回の公演を6月17日に無事に終えた。 7月18日に、作詞・作曲:岡野昭仁『リンク』リリース。
CMソングに起用される。 8月29日に7thアルバム『ポルノグラフィティ』をリリース。
11月26日より、9thライブサーキット『ポルノグラフィティがやってきた』が開催される予定。
ポルノグラフィティ 作品 ポルノグラフィティ シングル
リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 1999年9月8日 アポロ 8cmCD SRDL-4618
2nd 2000年1月26日 ヒトリノ夜 8cmCD SRDL-4679
3rd 2000年7月12日 ミュージック・アワー 12cmCD SRCL-4861
4th 2000年9月13日 サウダージ 12cmCD SRCL-4901
5th 2000年12月6日 サボテン 12cmCD SRCL-4968
6th 2001年6月27日 アゲハ蝶 12cmCD SRCL-5104
7th 2001年10月17日 ヴォイス 12cmCD SRCL-5215
8th 2002年3月6日 幸せについて本気出して考えてみた 12cmCD SRCL-5306 9th 2002年5月15日 Mugen 12cmCD SRCL-5360
10th 2003年2月5日 渦 12cmCD(CCCD)12cmCD(CCCD)12cmCD(CDDA) SRCL-5530(レーベルゲートCD)SECL-104(レーベルゲートCD2) 04/7/7再発SECL-311
11th 2003年8月6日 音のない森 CD(CCCD)+DVD12cmCD(CCCD)12cmCD(CCCD)12cmCD(CDDA) SECL-16〜17(レーベルゲートCD)(限定盤)SECL-18(レーベルゲートCD)SECL-105(レーベルゲートCD2) 04/7/7再発SECL-312
12th 2003年9月26日 メリッサ 12cmCD(CCCD)12cmCD(CCCD)12cmCD(CDDA) SECL-32(レーベルゲートCD)SECL-94(レーベルゲートCD2) 04/6/21再発SECL-314
13th 2003年11月6日 愛が呼ぶほうへ 12cmCD(CCCD)12cmCD(CDDA) SECL-38(レーベルゲートCD2)SECL-293
14th 2003年12月3日 ラック CD(CCCD)+DVD SECL-53〜54(レーベルゲートCD2)(10万枚完全限定生産) 15th 2004年9月8日 シスター 12cmCD(CCCD)12cmCD(CDDA) SECL-101(レーベルゲートCD2)SECL-328
16th 2004年11月10日 黄昏ロマンス 12cmCD SECL-132
17th 2005年3月2日 ネオメロドラマティック/ROLL 12cmCD SECL-149
18th 2005年8月3日 NaNaNa サマーガール 12cmCD SECL-211
19th 2005年11月16日 ジョバイロ/DON'T CALL ME CRAZY 12cmCD SECL-263
20th 2006年6月28日 ハネウマライダー 12cmCD SECL-413
21st 2006年10月4日 Winding Road 12cmCD SECL-434A(ブックレットAパターン)SECL-434B(ブックレットBパターン)SECL-434 22nd 2007年7月18日 リンク 12cmCD SECL-522
再発盤
2006年3月29日 『アポロ』『ヒトリノ夜』12cmCD化再発 (SECL-363、364)
ポルノグラフィティ アルバム
ポルノグラフィティ ライブ ポルノグラフィティ アゲハ蝶 ポルノグラフィティ アルバム
ポルノグラフィティ オリジナルアルバム
リリース タイトル 規格 販売生産番号
1st 2000年3月8日 ロマンチスト・エゴイスト CD SRCL-4768
2nd 2001年2月28日 foo? CD SRCL-5039
3rd 2002年3月27日 雲をもむ民 CD SRCL-5325 4th 2003年2月26日 WORLDILLIA CD SRCL-5499
5th 2005年4月20日 THUMPx CD SECL-179
6th 2006年11月22日 m-CABI CD SECL-456〜457(初回限定2CD版)SECL-458(通常版) 7th 2007年8月29日 ポルノグラフィティ CD+DVD
CD SECL-529〜530
SECL-531
ポルノグラフィティ ベストアルバム
リリース タイトル 規格 販売生産番号
ベストアルバム 2004年7月28日 PORNO GRAFFITTI BEST RED'S CD(CCCD)CD(CDDA) SECL-87(レーベルゲートCD2)SECL-237
ベストアルバム 2004年7月28日 PORNO GRAFFITTI BEST BLUE'S CD(CCCD)CD(CDDA) SECL-88(レーベルゲートCD2)SECL-238 ポルノグラフィティ 配信トラック
リリース タイトル 規格 備考
配信トラック 2007年2月28日 m-FLOOD 着うた着うたフルPC配信 6thアルバム『m-CABI』に収録されている、アルバムを役割を持つインタルード「m-NAVI」がフルヴァージョンとして配信限定楽曲としてリリース。
サビ部分に振りを付けた映像も配信。
ポルノグラフィティ dvd ポルノグラフィティ 視聴 ポルノグラフィティ 動画 ポルノグラフィティ アポロ
ポルノグラフィティ 映像作品 リリース タイトル 規格 販売生産番号
ライブビデオ 2000年9月6日 Tour 08452 〜Welcome to my heart〜 VHS
DVD SRVM-5699 SRBL-1084
PV集 2001年3月14日 Porno Graffitti Visual Works
OPENING LAP VHS DVD SRVM-5715 SRBL-1108
ライブビデオ 2003年3月26日 "BITTER SWEET MUSIC BIZ"
LIVE IN BUDOKAN 2002 DVD SRBL-1188
ライブビデオ 2004年3月24日 "74ers" LIVE IN OSAKA-JO HALL 2003 DVD SEBL-20
ライブビデオ 2005年3月24日 5th Anniversary Special Live
"PURPLE'S" IN TOKYO TAIIKUKAN 2004 DVD UMD SEBL-37
SEUL-10006 ライブビデオ+
ドキュメント 2006年3月29日 7th LIVE CIRCUIT "SWITCH" 2005 DVD SEBL-61
ライブビデオ 2007年2月28日 横浜ロマンスポルノ'06
〜キャッチ ザ ハネウマ〜 IN YOKOHAMA STADIUM DVD(2枚組) SEBL-66〜67 ライブビデオ 2007年10月31日 "OPEN MUSIC CABINET"
LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA 2007 DVD(2枚組) SEBL-85〜86
ポルノグラフィティ インディーズ時代の作品コンピレーション・アルバム
1996年10月27日 ポルノグラフィティvsリンカーン CD 共同制作
スプリットシングル
1999年12月10日 ポルノグラフィティvsリンカーン 12cmCD 自主制作
デモテープ(カセットテープ) 配布時期 タイトル 規格媒体
1996年2月 porno graffitti カセットテープ
1996年7月20日 Winter's man / GATE カセットテープ
1996年12月25日 優 カセットテープ
1997年4月27日 Dessin〜#1 カセットテープ
詳細はインディーズ作品を参照
ポルノグラフィティ ライブ ポルノグラフィティ アゲハ蝶 ポルノグラフィティ アルバム
ポルノグラフィティ 未発表曲
CDとして音源化され曲も存在する。
オレ、Cupid 4th Live Circuit Cupid (is painted blind) にて演奏。
LIVE ON LIVE
LIVE DVD『“BITTER SWEET MUSIC BIZ”LIVE IN BUDOKAN 2002』に収録。
74ers 新潟フェイズ公演での披露も。読み方は「リブ オン ライブ」 X'mas is made of Love
Special Live『SWEET MUSIC』大阪公演での2回のみ演奏。
ポルノグラフィティ タイアップ一覧
曲名 タイアップ 備考 収録作品
アポロ TBS系列放送番組「ここがヘンだよ日本人」 - 1stシングル「アポロ」 ヒトリノ夜 フジテレビ系アニメ「GTO」オープニングテーマ・主題歌 - 2ndシングル「ヒトリノ夜」 ミュージック・アワー 大塚製薬「ポカリスエット」2000年度CMソング - 3rdシングル「ミュージック・アワー」 サウダージ TBS系深夜番組「ワンダフル」 ミニドラマ主題歌大塚製薬「ポカリスエット」2000年度CMソング(ミュージックリーグver.) 自身出演CM 4thシングル「サウダージ」 アゲハ蝶 エフティ資生堂
「ティセラ・トコナッツココナッツ」CMソング 自身出演CM 6thシングル「アゲハ蝶」 Mugen 2002年FIFAワールドカップNHK放送テーマソング - 9thシングル「Mugen」 Go Steady Go! 2002年FIFAワールドカップNHK放送イメージソング - 9thシングル「Mugen」 渦 テレビ朝日系 金曜ナイトドラマ「スカイハイ」主題歌 - 10thシングル「渦」 ワールド☆サタデーグラフティ NHK「ポップジャム」エンディングテーマ - 10thシングル「渦」 メリッサ アニメ「鋼の錬金術師」第1期オープニングテーマ - 12thシングル「メリッサ」 愛が呼ぶほうへ TBS系ドラマ「末っ子長男姉三人」主題歌 - 13thシングル「愛が呼ぶほうへ」 黄昏ロマンス 日本テレビ系ドラマ「一番大切な人は誰ですか?」主題歌 - 16thシングル「黄昏ロマンス」 ネオメロドラマティック ダイハツ工業「ムーヴカスタム」CMソング (1月〜4月) - 17thシングル「ネオメロドラマティック/ROLL」 ROLL 武田食品工業(現在ハウスウェルネスフーズ)「C1000タケダ ビタミンレモン」CMソング 自身出演CM 17thシングル「ネオメロドラマティック/ROLL」 ジョバイロ TBS系ドラマ「今夜ひとりのベッドで」主題歌 - 19thシングル「ジョバイロ/DON'T CALL ME CRAZY」 DON'T CALL ME CRAZY ダイハツ工業「ムーヴカスタム」CMソング(9月〜12月) - 19thシングル「ジョバイロ/DON'T CALL ME CRAZY」 ハネウマライダー 大塚製薬「ポカリスエット」2006年度CMソング - 20thシングル「ハネウマライダー」 Winding Road TBS・MBS系アニメ
「天保異聞 妖奇士」第一期エンディングテーマ - 21stシングル「Winding Road」 リンク 富士重工業
「スバル・インプレッサ」2007年CMソング(6月〜 ) - 22ndシングル「リンク」
ポルノグラフィティ ライブ・コンサートツアー
年 形態 タイトル 公演日 公演規模 会場
2000年 コンサート ツアー 1st LIVE CIRCUIT "Tour 08452
〜Welcome to my heart〜" 3月18日〜4月20日 全国10都市
12公演 名古屋ボトムライン、渋谷ON AIR EAST、大阪クラブクアトロ、広島ナミキジャンクション、福岡ドラムロゴス、神戸チキンジョージ、松山サロンキティ、高知キャラバンサライ、札幌ペニーレーン24、仙台ビーブベースメントシアター 2000年 コンサート ツアー 2nd LIVE CIRCUIT
"D4-33-4" 9月24日〜10月25日 全国12都市
14公演 松山市民会館、広島アステールプラザ大ホール、鹿児島県文化会館、名古屋E.L.L、静岡市民文化会館、Zepp Sendai、金沢市文化ホール、新潟フェイズ、Zepp Fukuoka、札幌ファクトリーホール、大阪厚生年金会館大ホール、名古屋市公会堂、渋谷公会堂 2001年 コンサート
ツアー 3rd LIVE CIRCUIT
"ジャパンツアー" 3月30日〜
6月3日 全国28都市
33公演 長野県民文化会館、大宮ソニックシティ、神奈川県立県民ホール、札幌市民会館、旭川市民文化会館大ホール、岩手県民会館、青森市文化会館、郡山市民文化センター大ホール、仙台サンプラザ、鳥取県立県民文化会館大ホール、倉敷市民会館、広島厚生年金会館、徳島市文化センター、高知県民文化ホールオレンジホール、渋谷公会堂、石川厚生年金会館、新潟県民会館、アクトシティ浜松大ホール、静岡市民文化会館大ホール、名古屋国際会議場センチュリーホール、三重県文化会館大ホール、長良川国際会議場メインホール、愛媛県民文化会館、香川県県民ホールグランドホール、福岡サンパレス、長崎ブリックホール、熊本市民会館大ホール、鹿児島市民文化ホール第1ホール、大阪フェスティバルホール、神戸チキンジョージ 2001年 コンサート
ツアー 4th LIVE CIRCUIT "Cupid (is painted blind)" 11月29日〜1月20日 全国10都市
21公演 石川厚生年金会館、愛媛県民文化会館、国立代々木競技場第一体育館、仙台サンプラザホール、大阪城ホール、名古屋レインボーホール、広島厚生年金会館、福岡サンパレス、福岡ドラムロゴス、北海道厚生年金会館、横浜アリーナ 2002年 コンサート ツアー 5th LIVE CIRCUIT
"BITTER SWEET MUSIC BIZ" 6月21日〜10月11日 全国29都市
47公演 NHKホール、高知県民文化ホール、愛媛県民文化会館、香川県県民ホール、大阪フェスティバルホール、広島厚生年金会館、倉敷市民会館、徳山市文化会館、長野県県民文化会館、神戸国際会館 こくさいホール、なら100年会館、名古屋センチュリーホール、三重県文化会館、長良川国際会議場、福岡サンパレス、大宮ソニックシティ、石川厚生年金会館、新潟テルサ、アクトシティ浜松、神奈川県立県民ホール、北海道厚生年金会館、北見市民会館、釧路市民会館、函館市民会館、岩手県民会館、青森市文化会館、秋田県民会館、静岡市民会館、静岡市民会館、熊本市民会館、鹿児島市民文化ホール第1ホール、沖縄コンペンション劇場、仙台サンプラザホール、日本武道館 2002年 単発
コンサート SPECIAL LIVE 2002-2003 "BITTER SWEET MUSIC BIZ" 12月24日〜
12月31日 全国2都市
4公演 大阪城ホール、東京体育館 2003年 FC会員
限定イベント FANCLUB UNDERWORLD 6月15日〜
7月12日 全国9都市
14公演 広島クラブクアトロ、Zepp Fukuoka、松山Vivit Hall、Zepp Sapporo、大阪なんばHatch、名古屋ダイアモンドホール、NIIGATA LOTS、Zepp Sendai、Zepp Tokyo 2003年〜
2004年 コンサート ツアー 6th LIVE CIRCUIT
"74ers" 12月4日〜
1月27日 全国12都市
23公演 さいたまスーパーアリーナ、北海道厚生年金会館、仙台サンプラザ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、東京体育館、福岡サンパレス、広島厚生年金会館、松山市民会館、香川県県民ホール、新潟PHASE、石川厚生年金会館 2004年 FC会員
限定イベント FANCLUB UNDERWORLD 2 11月9日〜
11月18日 全国4都市
5公演 広島クラブクアトロ、Zepp Fukuoka、Zepp Sapporo、Zepp Sendai 2004年 コンサート
ツアー 5th Anniversary Special Live "PURPLE'S" 12月22日〜
12月31日 全国3都市
6公演 大阪城ホール、愛知県体育館、東京体育館 2005年 コンサート
ツアー 7th LIVE CIRCUIT
"SWITCH" 5月7日〜
12月18日 全国32都市
51公演 大宮ソニックシティ、神戸国際会館こくさいホール、大阪フェスティバルホール、びわ湖ホール、熊本市民会館、長崎ブリックホール、福岡サンパレス、長良川国際会議場、三重県文化会館、名古屋センチュリーホール、広島厚生年金会館、島根県民会館、東京国際フォーラムホールA、静岡市民文化会館、和歌山市民会館、倉敷市民会館、香川県県民ホール、愛媛県民文化会館、山梨県立県民文化ホール、福井フェニックスプラザ、石川厚生年金会館、新潟県民会館、長野県松本文化会館、茨城県立県民文化センター、山形県県民会館、仙台プラザホール、岩手県民会館、群馬県民会館、郡山市民文化センター、栃木県総合文化センター、函館市民会館、北海道厚生年金会館、札幌ペニーレーン24、秋田県民会館、青森市文化会館、大阪フェスティバルホール、名古屋センチュリーホール、日本武道館 2005年 単発
コンサート ポルノグラフテー in OKINAWA
Shine on the beach 7月23日 宜野湾海浜公園屋外劇場
2006年 単発
コンサート 横浜ロマンスポルノ'06
〜キャッチ ザ ハネウマ〜 7月22・23日 横浜スタジアム
2006年 コンサート
ツアー POCARI SWEAT×
PORNO GRAFFITTI
"LIVE RE・BODY" 10月10日〜
11月1日 全国7都市
8公演 Zepp Tokyo、広島クラブクアトロ、Zepp Fukuoka、Zepp Nagoya、Zepp Osaka、Zepp Sapporo、Zepp Sendai 2007年 コンサート
ツアー 8th LIVE CIRCUIT
"OPEN MUSIC CABINET" 3月24日〜
6月17日 全国11都市
24公演 マリンメッセ福岡、広島サンプラザホール、愛媛県武道館、横浜アリーナ、さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、日本ガイシホール、ホットハウススーパーアリーナ、静岡エコパアリーナ、真駒内セキスイハイムアイスアリーナ、石川県産業展示館4号館
ポルノグラフィティ 主な活動
ポルノグラフィティ ラジオ
bayfm「限界ポルノラジオ」-放送終了 「みかん果汁1%」-放送終了 ニッポン放送「ポルノグラフィティのR317」-放送終了 ニッポン放送「ポルノグラフィティのallnightnippon SUPER!」-(放送終了、2001年1月-2003年3月) bayfm「カフェイン11」(新藤晴一のみ)-放送中。
オールナイトニッポン(シングル「愛が呼ぶほうへ」や、アルバム「m-CABI」発売時などに数回復活放送をしている。) AIR-G' 「SOUND OF NUDE」 -放送終了 ニッポン放送「ポルノグラフィティ岡野昭仁のオールナイトニッポン」(岡野昭仁のみ)-放送中。ポルノグラフィティ dvd ポルノグラフィティ 視聴 ポルノグラフィティ 動画 ポルノグラフィティ アポロ 毎週土曜日25:00〜27:00
ポルノグラフィティ 書籍
ワイラノクロニクル - ポルノグラフィティ結成からシングル「サボテン」までの経緯と、メンバーの素顔、メンバーが子どもの頃のエピソードなどについて、詳細に書かれた本。
打ち合わせの模様、リハーサル、メンバーへの個人インタビューなど、ライヴが創られていく過程が詳しく書かれている。のを単行本化した本。
ブータンの旅行記も追加されている。活動
ポルノグラフィティ バンド
罪と罰
BITTER SWEET MUSIC BIZツアー中のSpecial Live House公演、BITTER SWEET MUSIC BIZの東京公演(30日のみ)の際に前座をつとめた、メンバーによるパートチェンジバンド。
新藤ガナリ(ボーカル&ベース:新藤)、キャノンボール(ギター:Tama)、桂三枝(ドラム:岡野)からなる。再結成については「キャノンボール(Tama)がやるっていえば(また)やる」とのこと。
2004年にTamaが脱退したため、1度見るのは難しいと思われる。 サトイモトイモ
2005年11月8日、江坂MUSEでライブを行った際のバンド名。
メンバーの希望により、ライブハウスでの演奏が実現した。ライブハウス等に迷惑をかけてしまう可能性を考慮し、事前発表はされず、事後報告となった。メンバー自らが販売、機材の持ち込みなども行った。インディーズ時代を意識し、インディーズの頃と同じように始めた。
ポルノグラフィティ 呼称 アポログラフィティ
ポルノグラフィティ 画像 ポルノグラフィティ チケット ポルノグラフィティ pv ポルノグラフィティ 新曲
デビューから間違って認識されていたバンド名。
デビュー曲「アポロ」のインパクトが強すぎたためか、「ポルノグラフィティ」と「アポロ」が混同し間違って認識されてしまったものである(音楽番組のMC、アナウンサーですら、誤認していた人もいるほど)。この誤認は「ミュージック・アワー」がCMテーマに起用されて以降は払拭され、「ミュージック・アワー」、「サウダージ」リリース後には、アポログラフィティと呼ばれることはなくなった。メンバーが当時のことを振り返る際、「まだアポログラフィティだった頃は」などと皮肉のために用いることがある。バンド名と誤解されたことがある。
アポログラフィティとは呼称であり、略称・愛称として認識・定着している。メンバーもトークやLIVE中に使用している。この呼称が『ミュージック・アワー』のアレンジに用いられている。ポルノ=猥褻なことという誤解を受けることもので注意。
ポルノグラフティー
ポルノグラフィティ リンク ポルノグラフィティ 壁紙 ポルノグラフィティ 歌詞画
ネット上で同バンドの事を深く知らない人やバンド名の発音だけで認識した人がこの様に表記してしまい、指摘される誤称である。
語末に無用な長音符を付けてしまったり、ポルノグラフィティの間のィを省略してしまうケースもある。 ちなみにこれを逆手に取った、『ワールド☆サタデーグラフティ』という曲がある。
ポルノグラフィティ 掲示板 ポルノグラフィティ 歌詞 youtube ポルノグラフィティ
ポルノグラフィティ 音楽作品
形態 リリース タイトル 収録曲 備考
コンピレーション ポルノグラフィティ dvd ポルノグラフィティ 視聴 ポルノグラフィティ 動画 ポルノグラフィティ アポロ アルバム 2001年
10月24日 PROJECT 2002
The Monsters 日本版収録曲
「サウダージ」(1曲目)韓国版収録曲
「Saudade」(Disc1 - 2曲目)「『Saudade』 Video Clip」(Disc2) 韓国版ではなぜかスペルが間違っており、「Pornograffitty」となっている。
Disc2は日本人アーティストを紹介するVCDで、「サウダージ」のPVが収録されている。 コンピレーション
アルバム 2002年 ポルノグラフィティ リンク ポルノグラフィティ 壁紙 ポルノグラフィティ 歌詞画
5月29日 2002 FIFA WORLD CUP
OFFICIAL ALBUM
"SONGS OF KOREA / JAPAN" 「Go Steady Go!」(9曲目) トリビュート
アルバム 2006年
4月26日 Words of 雪之丞 収録曲 「POISON」(1曲目、原曲は布袋寅泰) ポルノグラフィティとかねてから親交のある作詞家、森雪之丞氏が今までに作詞した作品を、谷中敦氏(東京スカパラダイスオーケストラ)のプロデュースにより様々なアーティストがカバーしたアルバム。
メンバーが個人で参加した作品(Fairlifeなど)は、各メンバーの項目を参照のこと。
模様を収録したDVD ap bank fes '06 (2006年12月20日) 収録曲 「メリッサ」 (Disc1 - 10曲目) 2006年夏のap bank fesの模様を収録したDVD
ポルノグラフィティ 交友関係
本間昭光(ak.homma) - メジャーデビュー後のプロデューサーで作曲家・編曲家。
ヒット曲の作曲も手がける。時代から、昭仁は「スガさんは僕のアイドル」と話し、ギターで弾き語りなどを行っていた。ポルノグラフィティ ライブ ポルノグラフィティ アゲハ蝶 ポルノグラフィティ アルバム
ライブでもスガシカオのファンだと告白。スガ側は大阪城ホールでのイベントライブに出演した際「ポルノって人気あるんですねえ」と他人事のように話していたが、その後『僕らの音楽』でスガシカオ作詞作曲の『黄金の月』をコラボとして歌う。最近では昭仁のラジオにゲストとして出演した。 aiko - ラジオ番組をきっかけに、ポルノグラフィティと「じゃけん4兄妹」を結成。ポルノグラフィティ ブログ ポルノグラフィティ 画像掲示板 ポルノグラフィティ 夢小説 ライヴに行くなど、インディーズ時代からの仲。アルバムのスペシャルサンクスには、ポルノ側には「aiko」、aiko側には「porno graffitti」と、記載されている。 西川貴教 - ポルノグラフィティが尊敬しているミュージシャンの一人。
デビューが方が先だった。西川に「レコーディングは好きですか」「10年間で歌いたくないと思った瞬間はありましたか」等と質問したことがある。 東ちづる - 因島出身の先輩。
岡野と新藤にとって広島県立因島高等学校の先輩でもある。因島ライブにはコメントを送った。 村上ショージ - 因島に移り住んだことがあり、岡野と新藤には事実上広島県立因島高等学校の先輩でもある。
HEY!HEY!HEY!に出演した時はメッセージを送った。 亀田誠治 - シングル『ハネウマライダー』の全収録曲のベースを担当。ポルノグラフィティ 掲示板 ポルノグラフィティ 歌詞 youtube ポルノグラフィティ
シスターのCDジャケット撮影も手がける。 京本政樹 - デビュー間もない頃、3人それぞれに革ジャンを作っててくれた。共演が多く、プライベートでは2人とも親交がある。
地元球団を愛しているということで、ガイドブックにて対談を行った。
関本健太郎 - プロ野球選手、阪神タイガース内野手。
ポルノグラフィティが入場テーマ曲を編集・提供した。
デビューシングル以降現在まで、新藤が詞を、本間が曲を提供している。メンバーの當山奈央は、仲。
ライヴの為に貴重なギターを貸してくれるなど、お世話になっている。オールナイトニッポンに自身の番組後に出演。 サザンオールスターズ - 福山とアミューズの大先輩。
2006年には呼びかけで「THE 夢人島 Fes.2006」に参加した。
シングル「ネオメロドラマティック/ROLL」「NaNaNa サマーガール」のジャケットとツアーTシャツのイラストを手がけた。 ポルノグラフィティ 画像 ポルノグラフィティ チケット ポルノグラフィティ pv ポルノグラフィティ 新曲
この曲以外にも3〜4曲作ってもらったが、音源化には至っていない。
アミューズの後輩で桜ヶ丘クロゴスのメンバーでもある。ゲストとして出演している。
昭仁と晴一のラジオにもゲスト出演した。昭仁とは釣りに行く約束もした。
藤木直人 - 晴一が曲の詞を提供。
